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レジュメ東京ブログの「英文履歴書作り方ガイド 」

レジュメ東京の専門者が教える英文履歴書、英文カバーレターなどの作成方法。
外資系企業へ就職・転職の為の英文レジュメ、英語による書類に関する最新情報、Q&Aなど。

英文履歴書/英文カバーレターなどの代行サービス

目次
1) 英文レジュメ・CVの書き方ガイド
 
ResumeとCVの違い
 
レジュメの種類
 
レジュメの書き方
 
レジュメの役割
 
レジュメの“Objective”目的の書き方
 
“Career objective”のサンプル集
 
学歴、職務経験、能力・スキル、成果、資格の書き方
 
パワフルな言葉づかいで表現をパワーアップ
 
空白のエリアが多ければ読みやすい
 
レジュメのチェックリスト
 
CVの特徴と書き方
2) 英文カバーレターの書き方ガイド

3) 英語の面接対策ガイド
4) 外資系就職/転職・海外就職ガイド

5) レジュメのサンプル200件
6) カバーレターのサンプル100件
7) レジュメの書式サンプル10件 


Resume / CV Guide 「レジュメ・CVの書き方ガイド」
“パワフルなレジュメを短時間で作成!”

英文履歴書のResumeとCVの違い
アメリカ式の英文履歴書のことはレジュメと呼びます。レジュメは主にアメリカ、カナダ、南アメリカ、在日アメリカ外資系企業などに応募する際に使用しています。イギリス式の英文履歴書はCV (Curriculum Vitae)と言います。CVは主にイギリス、オーストラリア、ニュージーランド、ヨーロッパ各国及び在日ヨーロッパ各国の外資系企業などに応募する際に使用しています。書類内容はほぼ同じですが項目の並び方の違いとCVだけに記入する個人情報などの違いがあります。

レジュメと違ってCVにはPersonal Informationの項目があって、誕生日、性別、国籍、既婚・未婚状況などの個人情報を求められています。レジュメにはその個人情報は必要になりません。
先ずはレジュメ作成法から勉強していきましょう。
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英文履歴書/英文レジュメの種類
レジュメの種類は主に3タイプがあります。
1. Chronological Resume: 職歴と学歴を時間の軸に沿って並べる一般のレジュメです。
2. Functional Resume: 能力と実績に焦点をおいたレジュメです。
3. Performance Resume: 上記の長所を合わせた書類です。Combined Resumeとも呼びます。
通常はPerformance Resumeの作成をお進めます。
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英文履歴書/英文レジュメの書き方
このガイドを読めば採用担当者にお気に入りなるような強力のレジュメを作成できます。職務経験の短い人はレジュメを1ページまとめてください。6年以上の職務経験のあればどうしても書きたいことがあれば2ページのレジュメでもかまいません。3ページ以上になるとレジュメのパワーが落ちます。担当者がそれを読む時間があればいいことですがあまり長すぎるフォーカスがなくなり、特徴が分かりにくくなります。
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英文履歴書/英文レジュメの役割
レジュメはあなたを中心にした広告、コマーシャル、プロモーションまたはPRです。レジュメを通じてあなたの経験、能力とスキルをアピールし、外資系の会社に買ってもらう(雇ってもらう)為の自己広告になります。これからはあなたを雇ってもらいたい会社へどんどん広告を出しましょう。効果のある広告と効果のない広告があります。効果がないとプロモーションは成功出来ません。夢の就職を実現の為にあなたが高い品質のレジュメを作成する必要があります。
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英文履歴書/英文レジュメの“Objective”目的の書き方
レジュメを送る目的の“Career objective”を英語で説明するのがなかなか難しいことです。これは基本的に一行で説明できればいいことです。職種・職位がはっきり分からない状態で応募する場合は一般的な目的を使用してください。採用担当者はあなたが会社から求めることにつては興味がないが、あなたが会社に提供できることについては非常に興味が持っています。そのため、“Career objective”に会社から求めることは書く必要はありません。
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英文履歴書の“Career objective”サンプル集
1.To secure a position with a public accounting firm with emphasis on auditing and to   
  fulfill the requirements to become a certified public accountant.
2.To obtain a position as a tax accountant for a public accounting firm.
3.Seeking a position as a sales representative with a consumer products organization
  which will lead to sales management.
4.To obtain a position in software development for designing and implementing
  operating systems.
5.To enter the field of computer applications with emphasis in designing and
  developing computer programs.
6.A position in electrical engineering concentrating on the design and development
  of electronic systems.
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英文履歴書の学歴、職務経験、能力・スキル、成果、資格の書き方
応募する職に必要になるような能力・スキル、教育、資格、経験などを書くことによって採用担当者が採用条件に合う人だと考え、面接のチャンスが与える可能性が高くなります。あなたが今までの学校で学習したこと、会社での経験などから取得できた全てのスキルをリストアップし、最も価値の高い情報を採用情報に合わせる様にレジュメに記載することは大事です。その能力・スキルは大きく三つに分けることが出来ます。
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Powerful Resume Wording
パワフルな言葉づかいで表現をパワーアップ
効果的でパワーフルの英文レジュメを作成するには正しい言葉を使用し、表現しなければなりません。何百通のレジュメに目を通したことがある採用担当者は、パワフルなレジュメと悪いレジュメの判別がすぐ出来ます。 レジュメの文書を書くときはいつも「アクティブ動詞」を使用し表現します。アクティブ動詞は、文の主語が動詞の前に置かれるとき、使われる動詞です。レジュメを書くときは主語はいつも「私」です。レジュメのヘッダーにあなたの氏名が記入してあるので文書を書く時は「私」と表現する必要はありません。 例えば、一般に表現る“I performed customer service duties.” の “I” をはずし、“Performed customer service duties.” と表現します。アクティブ動詞は「performed」になります。

悪い例: Engaging in sales promotion activities and developing new customers.
正しい例: Engaged in sales promotion activities and developed new customers. 

悪い例: I was promoted to the position of Sales Manager. After that I supervised 6   
           sales people.
正しい例: Promoted to the position of Sales Manager and supervised 6 employees.

アクティブ動詞を使用することであなたがアクティブな人だとアピール出き、効果的なレジュメになります。レジュメの作成には下記アクティブ動詞を参考にしてください。

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空白のエリアが多ければ読みやすい
空白のエリアと言うのは何も書いてないスペースのことです。あまりにも文字でレジュメを飾ると読みにくくなり採用担当者が興味を持たないようになる可能性があります。出来るだけ空白のエリアが取りながら情報を記入してください。この方法によって空白のエリアを増やすことが出来ます。
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英文レジュメのチェックリスト
1. 一ページにまとめること。 (職務経験の長い人は別)
2. 読みやすくするため出来るだけ空白のエリアを取る。
3. 会社及び採用担当者の希望・目的に合わせる。採用情報・広告を参考にする。過去の経験
    が応募する採用情報に合わせるようにレジュメを作成すること。 (合わせるように書いても
    経験のない事を書いてはいけません。)
4.~22.の詳細はこちら

22点までチェックができたら完璧な英文レジュメが完成出来ます。


CVの特徴と書き方
Curriculum Vitae (CV)はラテン語で「人生の物語」と言う意味になりますがCV英文履歴書は人生の物語のように書けば誰も読んでくれません。ビジネス書類になるため、英文Resumeと同様に簡潔で強力的に書かなければなりません。CVは主にイギリス、オーストラリア、ニュージーランド、ヨーロッパ各国及び在日ヨーロッパ各国の外資系企業などに応募する際に使用しています。 これから時間を掛けて作成する英文履歴書はあなたのキャリアーと人生を変えることが出来る大事な書類ですので効果的なCV履歴書を作成しましょう。次の条件を守れば効果的なCVを作成できます。
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